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第四回三重大学・皇學館大学合同シンポジウムを開催しました
平成29年3月22日(水) / ニュース

第四回三重大学・皇學館大学合同シンポジウム「マチとムラから考える-伊賀で暮らし続けるために」を3月20日(月・祝)、ハイトピア伊賀において開催し、約70名の方にお越し頂くことができました。
 本学教育開発センター副センター長板井正斉准教授より「伊賀流ムラの活力‐地域対応予防力・地域おこし協力隊を中心に‐」、三重大学人文学部豊福裕二教授より「伊賀の「まちなか」を考える‐中心市街地活性化の取り組みを振り返って‐」をテーマとした講演が行われました。その後、美術作家/前・島ヶ原村民芸術「蜜の木」代表岩名泰岳氏、三重大学人文学部山田雄司教授、豊福教授、板井准教授による四者シンポジウムが行われ、伊賀の地域活性化について興味深い議論が繰り広げられました。

 

 



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