大学からのお知らせ

伊勢参宮(餅)街道と菓子 講師/岡田 登(文学部国史学科教授)

更新日:平成29年4月1日

江戸時代以前、日本人の巡礼センターであった伊勢大神宮への道、参宮街道沿いには多くの餅を売る店があり、「餅街道」とも呼ばれていました。お蔭参りの最も多い文政13年(1830)には、日本人の六人に一人が参宮しました。本年、伊勢で開催される菓子博にあわせ、餅街道が形成された意義や、他のお菓子類についても述べてみたいと思います。


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